世界ランキングTOP50の
大学を目指す英語学習
STEAM英語教室

異次元の英語学習プログラムで
創造的思考力を育む

GAFAやStart-up企業で活躍するために
世界ランキングTOP50の大学へ飛び立とう
海外の国際バカロレア認定校への進学
未経験者からプリスクール卒園生まで
「創造力」を英語「で」学ぶ異次元の英語学習
STEAM型Project Based Learning
VR、AR、AIを活用した英語学習プログラム
世界で活躍できるSTEAM型グローバル人材を目指すために
2020年小学生対象"April 3.0"開講

子どもの英語学習には創造性が必要です -初級者対象 3歳~6歳- 本格的な次世代英語学習の
基礎となる土台づくりのために

初級・幼児・低学年の英語教育

i-GARTENは、3~6歳を対象としたコースです。ABCの発音をARやVRでフォニックスで学ぶことからはじめ、STEAM学習によって、英語「で」自然科学、技術、工学、数学、に加え、世界の国々の文化や芸術や音楽などリベラルアーツまでを統合的に自発的に学ぶカリキュラムで構成されています。

i-GARTENへ

April STEAMを英語で学ぶ -中級者対象 6歳~- 英語 “で” 創造性に満ちた
Creative Learningを

中級・小学生の英語教育

April3.0は「言語の運用能力の強化」「芸術的センスの育成」「思考力の涵養」を有機的に連携させるよう構築したMethodologyに基づいています。教室での授業に加え、AR・VR・AI技術を駆使したタブレットでの自習教材を活用します。授業と自習の融合により、知識の習得だけでなく英語『で』創造性に満ちたCreative Learningを行います。

Aprilへ

通学レッスンに加え、
バーチャルレッスンも実施中!

Now Offering Virtual Lesson

子どもの英語学習には創造性が必要です

5G時代の新しい学習スタイル 双方向ライブ授業 + AR・AIを活用した予習・復習システム

オンライン英語授業とARとAIを活用した予習復習システム

That's the New Normal!!

オンライン英語学習・
ライブ通信英語授業の流れ
  • 1クラウドで予習

    単語学習、チャンク学習、文章作成

    子どもの英語学習には創造性が必要です

    ARゲームでの英単語学習

    子どもの英語学習には創造性が必要です
  • 2Zoomで
    ライブ授業
    Zoomによるライブでの英語授業

    英語講師の
    オンライン
    サポート

    • スピーキングチェック
    • 英作文の添削
    • 進捗度チェック
    • 各種アドバイス
  • 3クラウドで復習
    Zoomによるライブでの英語授業

    Shadowing / Storytelling / Writing

    子どもの英語学習には創造性が必要です

    ARのスピーキングとトレーニング

    子どもの英語学習には創造性が必要です

Our Mission STEAM English Academyがめざすのは、
世界をリードする
STEAM型グローバル人財の創出です

STEAM型GLOBAL人財とは、正解も不正解もない社会課題に対して、今までにない革新的な解答をめざす「創造力」を持った世界市民のことです。

科学(Science)、技術(Technology)、工学(Engineering)、アート(Arts)、数学(Mathematics) という5つの幅広い知識を持ち、 それらの領域を自由に行き来し、世界中の人々とコミュニケーションを取りながら問題解決の方法を考えるトレーニングをすることで 「創造力」は育成できるのです。

Our Mission

学びの目標 GAFAやStart-up企業で活躍するために
世界ランキングTOP50の大学へ飛び立とう

日本においても、東大や京大が最上位の目標大学であった時代は終わりました。1980年代は「Japan as No.1」と言われた時代で、世界の時価総額ランキングにおいて、日本企業はトップ50のうち約10社がランキングしていました。しかしながら、現在はトヨタ自動車1社のみとなっています。

グローバル化が進展する現代、世界の覇権を握っているのはGAFA(Google・Apple・Facebook・Amazon)に代表される新興企業です。これらの企業は優秀な人材を世界のトップ大学から獲得し、ますます成長しています。ここで必要とされる人財は、多くの知識を持っている人ではなく、世界中の人たちと協働して、社会の課題を解決するサービスを生み出すためにイノベーションを実現できる人々です。

世界で活躍するGLOBAL人財となるためには、もはや日本の大学で学ぶより、世界のトップ大学で多くの人との出会いによりチャンスを掴むことが重要な選択肢となる時代がやってきたのです。

学びの目標
STEAM英語教室

学びの特長 英語「で」創造的思考力を育む

これまでの英語学習では、文法を学び、文章を読解することに授業のほとんどを割いてきました。 しかしSTEAM English Academyでは、授業時間に単語の意味を答えたり文章を解析することはしません。

これらの基礎知識はAR、VRなどを活用したオンライン学習を通して効率的に身につけます。

受験対策や試験結果だけを求めるのではない、長期的な観点での学びの道を歩むことが求められています。 自己表現能力を豊かにし、思考力を強化するDesign Thinkingの能力を英語「で」培うメソッドがここにあるのです。

学びの特長
Movie : 0:49:00

世界で活躍できる
STEAM人財とは 21st century human assets

STEAMとは、Science(科学)・Technology(技術)・Engineering(ものづくり)・Art(芸術)・Mathematics(数学)の 5つの単語の頭文字を組み合わせた造語です。 これら5つの領域を自由に行き来しながら知識を獲得するとともに、論理的思考力や創造性、コミュニケーション能力、問題解決能力を育んでいくことを目標としています

今、狩猟型社会(Society1.0)、農耕社会(Society2.0)、工業社会(Society3.0)、情報化社会(Society4.0)に続く第5フェーズ、「超スマート社会(Society5.0)」へと、 世界は新たな社会発展の段階に差しかかり、第4次産業革命の時代が目前に迫っています。

IT化によって複雑化した社会においては、これまで重視されてきた学力などのハードスキル以上に、 コミュニケーション能力や分析力、問題解決力やチームビルディングといったソフトスキルを身につけることが重要だと言われるようになりました。

変化の激しい社会だからこそ、その都度学び、他者と恊働しながら、昨日とは違う今日の答えを模索しながら、新たな価値を生み出していく力を身に付けることが重要なのです。

Movie : 5:29:00

なぜ21世紀型スキルの
習得が必要なのか 21st Century Skills Need to Be Acquired

いまや米国では、大学受験のために勉強をすることは時代遅れになりました。学校で良い成績をとり大学を卒業した若者が、仕事を見つけられるとは限らなくなっています。工業化の時代には、どれだけ多くの知識を知っているかという「知識の量」が重要視されました。今なお続いているその20世紀型の学習方法は、ともかく「知識の量」の習得です。

しかし、社会の評価は「創造性」に移行しています。「Design Thinking」や「高度なコミュニケーション技術」、何らかの創造性を 必要としない仕事は全てなくなるとさえ言われています。 そして、その到来は予想よりずっと早いでしょう。

私達が育てなければならないのは、AI化が進展する「超スマート社会(Society5.0)」の時代に成功する人々です。そこでは「創造性」を持って新しい価値を産み出そうとする人々が讃えられるでしょう。そんな人々こそが積極的に新しいことを試し、失敗しては学び、また挑戦し、社会の課題を解決していくからです。私達は、そのような若者を育てなければなりません。

どのような社会変化が訪れても力強く生き抜いていける、そんな「人生における成功」の機会をSTEAM English Academyは提供していきます。共に「Society5.0(第4次産業革命)」の時代に活躍するSTEAM型GLOBAL人材を育成しましょう。

子どもの英語学習には創造性が必要です 第1節 第4次産業革命のインパクト
[第4次産業革命がもたらし得る経済や雇用等への影響について]
https://www5.cao.go.jp/keizai3/2016/0117nk/n16_2_1.html
Movie : 10:30:00

小学生・子どもの英語学習教室STEAM English Academy
開講クラス

Seedbed 1 (初級クラス)
未経験の方を対象とするPhonics中心のコース
Seedbed 2 (中級クラス)
週1~2回のレッスンを1~2年経験された方に向けたコース
Seed 1 (上級クラス)
プリスクール卒園生、帰国子女を対象としたコース
募集学年
年長~小学校3年生
講師
長時間の講師トレーニングを受け、TESOLに相当する英語教授法を習得した、有資格のネイティブスピーカーバイリンガル講師のみが、授業を担当します。

top